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架け橋法律事務所受任分野【不倫(シタ側)】について
【不倫をした側の5つの主張とこれらが通る可能性について】
【不倫相手の配偶者から慰謝料を求められています。この場合、弁護士を入れたほうがよいのでしょうか。メリットを教えてください。】
不倫をしたことは事実であっても、不倫に至る経緯や内容には言い分がある。そのため、責任を果たすにしても、相手からの過大な請求には応じられない。
このような考えを持つことは、不倫をした側の立場としても当然のことです。
具体的には不倫の時期、回数、そもそも不倫相手と配偶者の婚姻関係の破綻などを踏まえて、あるべき慰謝料額についての言い分が出ることがあります。
しかし、不倫をされた側としては、不倫をした側からのこれらの言い分に対して真っ向から否定をし、争ってきます。
当事務所では、そうした中で具体的にどのようにすれば最善の結果が実現できるのか、的確なアドバイスが可能です。