呉 裕麻

人を笑顔に。

昔から日々、明るく、楽しく生きることの大切さを感じ、日々できるだけ実践するようにしています。ー機嫌を悪くしない。人に当たらない。愚痴を言わない。楽しいことを考える、する。笑う。笑わせる。ー笑顔は連鎖します。悲しい顔も連鎖します。なのでどうせ...

昼も蕎麦、夜も蕎麦

1 個のソースなぜ夕食の献立が被るのか?突然ですが、みなさんはこんな「日常の怪奇現象」に遭遇したことはありませんか?「お昼に無性に蕎麦が食べたくなってお店に入り、大満足で帰宅したら、なんと夕食も蕎麦だった」 「外でカレーを食べた日に限って、...

【弁護士 呉裕麻の日常】生成AIのひらめきが止まらない!架け橋法律事務所が「これまでを超える質と量」のサービスをお届けできる理由

みなさん、こんにちは!呉です。突然ですが、当事務所のブログアーカイブを見返していたところ、これまでに発信した記事が累計1297本に達していることに気づきました。本当に多くの歴史と、ご相談者様との「架け橋」となったストーリーがここに詰まってい...

本気の一代

岡山オフィスのすぐ近くに、天ぷら一代中庄店が出来てしばらくが経ちます。私の大好きな天ぷら屋さんなので、時折、美味しくいただいております。以前にもブログに取り上げたこともあるくらいです。つい先日、久しぶりに行く機会が持てたのですが、メニューが...

在宅ワークの闇と現実

すみません、ちょっと大げさなタイトルですが、中身はフツーのことを書きます。今日、久しぶりに一日を完全に在宅ワークで過ごしました。今、このブログを書いているのは17:34です。朝からずっとデスクに座り、仕事をしていましたが、フルリモートはやは...

映画はエンタメか、アートか。

久しぶりに映画館で映画を観ました。とても面白く、引き込まれ、楽しい映画でした。キャストも、衣装も、セットも、音楽も。当然ストーリーも。どこからどう見てもスキのない作りこみで、観ている間に、「映画とは芸術か?」と考えたりもしました。もともと私...

明るく、楽しく、元気に。

法律事務所は、みなさまのお悩み事、辛いご経験、酷い被害などをお聞きし、その解決のために尽力するために存在します。当然、当事務所もそのために創業来、努力を重ねてきました。ご相談者様は前の見えない問題に立ち向かい、打ちひしがれている状況であり、...

何が何でも北天まんじゅう!!(復活編)

岡山県県北に位置する津山市にある「つゝや」。そちらの「北天まんじゅう」について以前こちらのブログでご紹介しました。北天まんじゅうは黒糖まんじゅうで、とてもシンプルなのですが、皮の触感やしっとり感がとても美味しく、その小さなサイズと相まってパ...

弁護士の「3+1タイプ」

弁護士は依頼者のミカタ。そのミカタとして、どのように依頼者と向き合うかは大きく三つのタイプに分かれます。1つ目は、依頼者の前で相手方との攻防の矢面に立ち、依頼者を守り、そして依頼者をグイグイと引っ張る「リーダータイプ」2つ目は、依頼者の歩調...

気になるサービス

電車移動の際によく使うお店があります。駅ナカのカフェなのですが、そこで電車に乗り込む前にパンや飲み物を買うのです。大手で有名なお店だし、パンの種類は豊富で味もよいので気に入ってはいるのです。。。しかし、どうにも「サービス」については質が劣る...

過去を語るか、未来を語るか

人との会話のテーマは、その相手方や状況、お互いの関係によってある程度、方向性が決まってきます。たとえば卒業校の同級生と久しぶりに落ち合えば、当然、会話の大半は「過去の思い出話」になります。ビジネスの話をする相手であれば「これからの事業計画」...

英語で話しかけてみたら?

ここ最近、また英語の勉強を再開しています。毎日、英語の歌を聞いて歌詞を聞き取ったり、夜寝る前に英語のニュースをタブレットで読んだりしています。英語の曲は移動中に聞くことも多く、曲を楽しみつつ、英語の勉強にも繋げる趣旨です。寝る前に読む英語の...

「そこに居てくれる」という価値

弁護士は法律の専門家です。法律の専門家には裁判官や検察官、法学部の教授や法務省の職員などいろいろ存在します。しかし、弁護士は唯一、依頼者の「代理人」としての立場になりえます。代理人は依頼者の代わりに法律事務に対応するということを意味します。...

敵の敵は敵よりも敵

「敵の敵は味方」という考え方、言葉があります。自分の敵にとっての敵は自分にとっては味方となり得る。なので、敵に勝とうと思えば敵の敵との協力関係は重要だというものです。弁護士業界でも「労働者側vs企業側」「加害者側vs被害者側」「男性側vs女...

Taskhubマガジンにて、当事務所の「生成AI活用」への思いをお話ししました

この度、生成AI専門メディア「Taskhubマガジン」のインタビューを受け、当事務所の生成AI活用の取り組みや、私のAIに対する考えをお話しさせていただきました。本日のブログでは、その記事の内容を少しだけご紹介させていただきます。■ なぜ私...