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服選びは生き方選び。

昨日、「ビジネスと装い」をテーマに外部講師をお招きし、所員全員で研修を受けてきました。人は毎日服を着る生き物であり、TPOに応じた服装選びは誰でも知っていることです。しかし、昨今の温暖化やオンラインミーティングや在宅ワークの浸透などの影響も...

結局のところはアイデア次第

生成AIの活用をどんどん進めています。新しいツールも取り込んだりして、今までできなかったことが次々と実現してきています。生成AIツールは非常に便利です。クロードは特に思考レベルも桁違いで、まさにビジネスパートナーとなっています。とはいえ、こ...

瀬戸大橋からの最高の絶景~パート3~

瀬戸大橋からの景色が好きです。特に、晴れた日の朝、岡山から香川に向かう際の眺めがお気に入りです。そのすばらしさは以前にもこのブログに書いたので改めてリンクを貼っておきます。個人的に、旅行や自然も大好きなのであらゆる絶景も眺めてきましたが、そ...

ゆらぎこそ癒し

木製家具が好きで、マリメッコの柄が好きで、その理由の根源には木目やマリメッコの柄の持つ「1/fゆらぎ」による癒し効果にあります。人はもともと不規則な存在であり、一人として同じ人は存在せず、毎日、定期的に鼓動しているはずの「心臓」も実は不規則...

意外と寝てない??

オーラリングが届いて10日ほど利用し、徐々に私の個人データが集積されてきました。オーラリングは、各種センサーで心拍数、体温、動きを計測し、アプリに情報が蓄積されて個人の体調管理に使えるウエラブル端末です。先日、シンガポールに視察に行った際、...

昼も蕎麦、夜も蕎麦

1 個のソースなぜ夕食の献立が被るのか?突然ですが、みなさんはこんな「日常の怪奇現象」に遭遇したことはありませんか?「お昼に無性に蕎麦が食べたくなってお店に入り、大満足で帰宅したら、なんと夕食も蕎麦だった」 「外でカレーを食べた日に限って、...

【弁護士 呉裕麻の日常】生成AIのひらめきが止まらない!架け橋法律事務所が「これまでを超える質と量」のサービスをお届けできる理由

みなさん、こんにちは!呉です。突然ですが、当事務所のブログアーカイブを見返していたところ、これまでに発信した記事が累計1297本に達していることに気づきました。本当に多くの歴史と、ご相談者様との「架け橋」となったストーリーがここに詰まってい...

本気の一代

岡山オフィスのすぐ近くに、天ぷら一代中庄店が出来てしばらくが経ちます。私の大好きな天ぷら屋さんなので、時折、美味しくいただいております。以前にもブログに取り上げたこともあるくらいです。つい先日、久しぶりに行く機会が持てたのですが、メニューが...

在宅ワークの闇と現実

すみません、ちょっと大げさなタイトルですが、中身はフツーのことを書きます。今日、久しぶりに一日を完全に在宅ワークで過ごしました。今、このブログを書いているのは17:34です。朝からずっとデスクに座り、仕事をしていましたが、フルリモートはやは...

映画はエンタメか、アートか。

久しぶりに映画館で映画を観ました。とても面白く、引き込まれ、楽しい映画でした。キャストも、衣装も、セットも、音楽も。当然ストーリーも。どこからどう見てもスキのない作りこみで、観ている間に、「映画とは芸術か?」と考えたりもしました。もともと私...

明るく、楽しく、元気に。

法律事務所は、みなさまのお悩み事、辛いご経験、酷い被害などをお聞きし、その解決のために尽力するために存在します。当然、当事務所もそのために創業来、努力を重ねてきました。ご相談者様は前の見えない問題に立ち向かい、打ちひしがれている状況であり、...

英語で話しかけてみたら?

ここ最近、また英語の勉強を再開しています。毎日、英語の歌を聞いて歌詞を聞き取ったり、夜寝る前に英語のニュースをタブレットで読んだりしています。英語の曲は移動中に聞くことも多く、曲を楽しみつつ、英語の勉強にも繋げる趣旨です。寝る前に読む英語の...

「そこに居てくれる」という価値

弁護士は法律の専門家です。法律の専門家には裁判官や検察官、法学部の教授や法務省の職員などいろいろ存在します。しかし、弁護士は唯一、依頼者の「代理人」としての立場になりえます。代理人は依頼者の代わりに法律事務に対応するということを意味します。...

最後の最後まで諦めない

今日は2025年12月26日(金)です。このブログを書いているのは18時少し前です。当事務所は今日が仕事納めです。つい先ほど、職員も弁護士も全員帰りました。毎年、仕事納めの日は「仕事納めは少しゆっくり仕事をして、少しみんなと雑談をして、定時...

“資源有限、創意無限”

今回のブログのタイトルは、学生の頃に韓国で著名な製造業の視察に訪問した時のキャッチコピーです。まだまだ社会に出る前の“若者”でしたが、このキャッチコピーはやたらと自分の心に響くところがありました。今も時折思い出しては、今の自分の仕事に当ては...