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弁護士 髙屋 うらら

弁護士

髙屋 うららタカヤ ウララ

弁護士の髙屋うららといいます。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。

私は、京都府で生まれ、亀岡市というところで育ちました。小さい頃から負けん気が強く、悔しい思いをしないために慎重に行動する子でした。両親が子どもに関わる仕事をしていたこともあり、私も子どものために何かできる大人になりたいと思っていたところ、子どもの権利を守るために働く弁護士の姿をテレビで見て、強い憧れを抱きました。成長していく中で、社会で様々な問題が起きていると理解できるようになり、理不尽なことに立ち向かう方法を知りたいという思いも大きくなったため、弁護士を目指しました。京都府の同志社大学法科大学院を卒業し、縁あって本事務所で働かせていただくこととなり、岡山に飛び込んで参りました。お一人おひとりと誠実に向き合い、「この人になら話そう」「話してよかった」と思ってもらえるよう、丁寧に取り組み解決に尽力いたします。

趣味は、美味しい飲食店を巡ること、歌を聞いて歌うことです。

学生の頃、水泳に励んでおり、たくさんご飯を食べる生活を送っていました。生きるため、健康な身体を作るために食べることはもちろんですが、美味しいものを食べることで得る幸せは何にも替えがたいものです。試行錯誤をしながら自分で作るのも好きですが、様々な場所・人が作る雰囲気や料理に心惹かれます。岡山にも、まだまだ知らない魅力があふれていると思いますので、どんどん開拓し発見していきたいです。

水泳の大会のときも、司法試験の勉強のときも、集中力を高めたりリフレッシュをする際には音楽を聞いていました。よく聞いていた曲を流すと、当時の情景や感情をとてもリアルに思い出します。日々のリズムづくりに聞き、ぐっと力が欲しいときはライブへ行き、言葉にできないモヤモヤが溜まったときは思いっきり歌い、人生に欠かせないものとなっています。

経歴

1999年京都府で生まれる。水泳に打ち込み、結果が出ないと大泣きする子どもだった。テレビの弁護士特集で憧れを抱き、「知らないから搾取される」ことが横行していると知り、弁護士を志す。
2019年同志社大学法学部に進学。カフェやパン屋さんでアルバイトをし、気持ちよく過ごしてもらうためのコミュニケーションを学ぶ。
2022年同志社大学法科大学院に進学。同期や先生に恵まれ、勉強に励む。
2024年司法試験に合格する。
2026年弁護士登録(78期)と同時に弁護士法人岡山香川架け橋法律事務所に入所する。