【ブログ - ワタシをミカタに】 離婚事件、不倫案件に積極的に取り組む理由
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労働問題

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毎日のように残業しているのにきちんと残業代が支給されない、本来の出勤時間より早く仕事に就いているのにその分の賃金をくれない、会社で邪魔者扱いされて解雇された、上司のいじめに遭っているなどの悩みについて架け橋法律事務所では、労働者の立場に立って相談に対応します。

労働問題の解決にあたっては、示談交渉、労働審判、訴訟等での解決が考えられます。事案によっては、示談による早期解決も可能です。また、労働審判を申し立てた場合にも訴訟よりも短期間での円満解決が可能です。通常、労働審判を申し立てた場合には、申し立てから数か月~6か月前後で解決する場合が多いです。訴訟した場合には、1年以上はかかることが多いです。

これらの労働事件について、当事務所では、労働者の立場にたっての相談や事件対応を重視しています。当事務所の弁護士呉裕麻は、日本労働弁護団にも所属し、労働問題解決に向けて全力を尽くします。また、これまで労働問題に関しては、示談交渉、労働審判、仮処分、訴訟、人事院公平審理などの様々な手段を駆使して紛争解決を実現した経験があります。

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