【ブログ - ワタシをミカタに】 【倉敷】女性弁護士への相談をご希望なら
【トピックス】10月の相談予定表を公開しました。

弁護士費用

遺言書

着手金 報酬
遺言書作成
及び公証人との調整
16万5千円 -
遺言無効調査 16万5千円
遺言無効確認訴訟 55万円 下記1、2のいずれか高額になる方の額。
  1. 55万円
  2. 遺言無効となった結果、獲得することとなった遺産評価額の11%

遺言無効の調査の依頼後に遺言無効確認訴訟を依頼した場合には差額の38万5千円を申し受けます。

無効になった遺言により受け取る予定だった額ないし遺留分侵害額を控除します。

相続放棄

着手金 報酬
相続放棄の手続き 8万8千円

遺産分割、遺留分

着手金 報酬
示談交渉 30万8千円
  1. 着手金と同額
  2. 合意に基づき取得した遺産評価額の11%
  3. 相手方から、依頼者に対する特別受益の主張が排斥された場合、排斥された特別受益額の11%
  4. 依頼者からの寄与分の主張が認められた場合、認められた寄与分額の11%
調停 41万8千円
訴訟 52万8千円

(税込)

上記はいずれも一般的な基準額であり、事案の内容(請求額、当事者の数、事案の複雑さや特殊性など)に応じた調整が生じることがあります。その際、日弁連報酬基準を参考にすることとします。

示談交渉から訴訟に移行する、一審から二審に移行するなどの理由から追加の委任契約を交わす場合には、追加費用として上記金額を踏まえた追加費用をご請求します。

反訴、別訴は別料金となります。

実費(印紙代、切手代、コピー代、各種調査費用など)は別に生じます。

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